おとりよせ(JTB台湾)

旬の美味しさ直送!台湾産 愛文マンゴーをお届けします

2021.5.17

旅物語チャンネル 編集部

旅物語チャンネル 編集部

台湾マンゴーお手頃価格の秘密

トロピカルフルーツの代表格として人気の高いフルーツ、マンゴー。宮崎や沖縄などの国産マンゴーは1個で数万円!と超高級なものもあり思わず目が飛び出るほどですが、台湾産は国産と同じ品種(愛文マンゴー/アーウィン種)でありながらお手頃価格で手に入れることができます。

その秘密はその栽培方法にあります。日本のマンゴーは主にハウス栽培で徹底した管理のもとに育てられますが、台湾のマンゴーは露地栽培。
広い土地でたっぷりとお日様の光を浴びてすくすく育ち、たくさんの実をつけます。
もちろん、濃厚な甘さも香りも国産にひけをとることはありません。
さすがトロピカルフルーツ王国台湾です。

台湾マンゴーの旬は6月~7月

トロピカルフルーツはべストシーズンに味わうのがおすすめ!
台湾では6月~7月に「色・形・味」と3拍子揃った高品質なマンゴーが流通し、マンゴーならではの濃厚な甘味と香り、ジューシーさをしっかり味わうことができます。

JTB旅物語がお勧めするマンゴー

グループ会社であるJTB台湾が長年にわたりマンゴー農家と契約。
JTBのお客様に喜んでもらえるよう、糖度も見た目も厳選した粒よりのマンゴーだけを、旬な時期に限定して、台湾から日本へお届けします。
もちろん品質面にもこだわりがあり、輸出前に厳しく検査し、合格したものだけが輸出することを許されます。その後台湾から日本へは、鮮度を保つために航空便で、日本国内ではクロネコヤマトのクール便でお届けします。

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